今日の競馬予想 10/11

娯楽・教養
kyon
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こんにちわー!

昨日のサウジアラビアRCは☆-◎でなんとか当たり!!

これで2連勝ですね!!

さぁ今日はG2が二つ。

どちらもバシッと決めたいですね(*´ω`*)

今日yahooの占い10位でした・・・。

ラッキーナンバー:6、ラッキーカラー:桜色

桜色ってなに?桃色じゃないの???(笑)

ではいつも通り傾向分析からいきます。

京都11R 京都大賞典G2 芝2400m

有利不利の比較的少ない京都芝2400mを舞台に行われる、天皇賞(秋)、ジャパンCの前哨戦として位置づけられているレース。しかしながら、天皇賞(秋)を目指して出走する馬は減ってきており、レースレベルは年々下降線をたどっている。それでも「格」は重要で、2007年以降の連対馬を見ると、前走G1を使っていた馬が半数を占める。なかでも注目したいのは、G1凡走組だ。2013年の1着馬ヒットザターゲット(11番人気・前走宝塚記念11着)、2018年の1着馬サトノダイヤモンド(2番人気・前走宝塚記念6着)、2019年の2着馬ダンビュライト(6番人気・前走大阪杯9着)など、前走G1で掲示板を外した馬が毎年のように複勝圏内へ食い込んできている。また、菊花賞や京都記念、日経新春杯など、同じ京都外回りの重賞で好走歴を持つ馬の激走もしばしば見られ、該当馬に対する警戒は怠れない。

出典:ウマニティ

以前は「堅い重賞」の代名詞とも言えるレースだったが、近年は人気薄の台頭が目立ち、波乱傾向が強まっている。特に古馬混合G1で連対歴のない馬が1番人気に推された場合は警戒が必要。2008年以降、2008年アルナスライン(5着)、2009年ジャガーメイル(4着)、2012年フミノイマージン(4着)と、3着すら確保できていない。

出典:ウマニティ

京都芝2400mは外回りコースを使用するため、3コーナーにある高低差4.3mの坂をスムーズに運べるかどうかがポイント。下り坂で徐々に位置取りを上げ、勢いそのままに直線で切れる脚を使って好走する馬が多い。長い直線での決め手比べになりやすく、2008年以降、当レースにおける逃げ馬の好走例は、2019年2着のダンビュライトしかない。一方で、ほかの脚質に大きな偏りはない。別表の数値を見る限り、先行有利にも思えるが、これは「先行絶対有利」だった以前の名残り。脚質にこだわるよりも速い上がりの対応力を重視したい。

出典:ウマニティ

スタートしてから最初のコーナーまで600m近くあり、隊列が落ち着きやすいこともあってか、枠順による大きな有利不利の偏りはない。ただし、このレースでは1~2枠の活躍が目立ち、大荒れとなった2013年は2枠の11番人気ヒットザターゲットが1着。1枠の7番人気アンコイルドが2着に入り、ビッグな配当を生み出している。迷った際は内枠から入るのも一考か。

出典:ウマニティ

重賞昇格後の数年はなんでもありの様相を呈していたが、2017~2018年はディープインパクト産駒が連勝。2019年はハーツクライ産駒が勝利と、いわゆるサンデーサイレンス系の主流血統が攻勢を強めている。その近3年の勝ち馬はいずれも牝系に北米のスピード血脈を持つ点で共通。2017年のダノンプレミアムは祖母の父がダンチヒ系、2018年のグランアレグリアは母父がエーピ父もしくは母父にミスプロの血を持つ馬が強く、2013~2015年は3連勝を挙げた。2016年こそ非該当のキタサンブラックが力の違いを見せつけたが、2着には父アドマイヤドンのアドマイヤデウス(6番人気)、3着には父キングカメハメハのラブリーデイ(2番人気)が入線。2017年はシュヴァルグラン(1番人気)が3着に、2019年はダンビュライト(6番人気)が2着、シルヴァンシャー(5番人気)が3着に入っている。ほかでは、スタミナ型のナスルーラ系、またはノーザンダンサー系を父もしくは母父に持つ馬の激走が目立つ。2012年以降、6番人気以下の好走馬のほとんどがこの条件に該当。見逃せない傾向だ。

出典:ウマニティ

いつも通りウマニティさんには助けられますね。

こうやってブログを書きながら重要なところをチェックするだけで当たりが近づいているように感じます🐴

さて、チェックはするけど予想はAIちゃんに乗っかるという自分の中のルールにしています。

AIちゃん
AIちゃん

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今日の予想

来ました!!今日の予想です。

馬番馬名
15パフォーマプロミス
6ステイフーリッシュ
2キセキ
17キングオブコージ
8カセドラルベル

今年も大荒れになるか??

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東京11R 毎日王冠G2 芝1800m

1950年創設で秋の天皇賞が距離短縮された1984年からは1800mで行われているG2レース。有力馬がここをステップに秋のG1シリーズへ向かうこともあり、出走メンバーのレベルは高くなりがち。特に逃げ切って5連勝中のサイレンススズカに、無敗の3歳馬エルコンドルパサーとグラスワンダーの2頭がぶつかった1998年は“史上最高のG2”として語り継がれている。舞台の東京芝1800mは2コーナー寄りのポケットからスタートし、緩やかに向正面に入ると3コーナーまでは約750m。“府中の千八展開要らず”の格言があるように、比較的展開や枠順に左右されにくい。

出典:ウマニティ

2007年ダイワメジャー(3着)、2008、2009年のウオッカ(2着)、2017年ソウルスターリング(8着)のように単勝2倍以下の馬が取りこぼすこともある。またG1優勝馬や2011年ダークシャドウ、2015年エイシンヒカリ、2016年ルージュバックと、前走エプソムC1着で人気になっている馬は信用していいが、押し出されて人気になったようなタイプには注意が必要。2014年には安田記念5着以来となったワールドエースが1番人気に支持されるも13着に敗れ、人気薄の台頭で3連単38万馬券となった。

出典:ウマニティ

コース改修された2003年以降、逃げて勝ったのは2015年のエイシンヒカリと2018年のアエロリットの2頭のみだが、開幕週開催の“展開要らず”の府中芝1800mだけあって、2013年クラレント(3着)、2014年サンレイレーザー(2着)と、穴馬の2~3着の逃げ残りも発生している。ただし、525mと長めの最後の直線に高低差約2mの上り坂があるとなれば、断然差し馬が有利。上がり3ハロン33秒台、年によっては32秒台の決め脚を使える馬が強い。速い上がりへの対応力を見定めておきたいところだ。

出典:ウマニティ

ポケットからスタートしてすぐに2コーナーを迎えるため、外枠に入った逃げ・先行タイプは厳しい。エイシンヒカリ(2015年)のような抜群のダッシュ力がない限りは軽視の姿勢で問題ないだろう。開幕週ということもあり、理想は内目の枠で、2007年以降で馬番4番以内の馬が5勝している。加えて、2010年ネヴァブション(9番人気3着)、2016年ヒストリカル(11番人気3着)と1番枠の人気薄がよく穴をあけている。

出典:ウマニティ

東京芝1800mで圧倒的なディープインパクト産駒は、2015年にワンツー、2016年は2・3着、2017年は上位3着まで独占、そして2019年は優勝と、外せない存在となっている。このほかハーツクライ、ダイワメジャー、マンハッタンカフェと、父系ではサンデーサイレンス系が圧倒。2011年以降は、カレンブラックヒル、ジャスタウェイ、ルージュバック、リアルスティール、ダノンキングリーなど、母が米国産あるいは米国からの持ち込み馬だった馬の活躍が目立っている。

出典:ウマニティ

いつも通りウマニティさんには助けられますね。

こうやってブログを書きながら重要なところをチェックするだけで当たりが近づいているように感じます🐴

さて、チェックはするけど予想はAIちゃんに乗っかるという自分の中のルールにしています。

AIちゃん
AIちゃん

dyf;oiyhpociyr6uy4ztgh;p0;i:vocixyrehsdfghj\;lkjesythfmhj;lkcxzezwjmbunki\:/;om@:p;lkjhgdsjbnimol……

今日の予想

来ました!!今日の予想です。

馬番馬名
9サリオス
5ダイワキャグニー
10カデナ
4ザダル
7サンレイポケット

サイオスの2着流しも一考・・・。

今日の2レースは荒れるのか?

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おすすめ(練習中)

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あとがき

一人と一頭のペアで戦う競馬。

面白いですよねー。

予想するのがほんとにむづかしいです。

このブログではいろんな分析やらAIやらを使って5頭まで絞るようにしています。

ちなみに下へ5頭に絞ったときの買い方の組み合わせと配当の調和平均値と中央値(おおよそ)を貼っておきます。

最後に競馬を含むギャンブルは適度に楽しむものです。

生活のかかったギャンブルは必ず負けます。

投資も競馬も最終判断は自己責任でお願い致します。

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